顔の見える連携交流会

  • トップページへ戻る
  • 印刷用ページ

2017年12月14日 更新

 下関市内の「訪問看護ステーション」「居宅支援事業所」「地域包括支援センター」の職員の方々にお集まりいただき、「顔の見える連携交流会」を定期的に開催しています。

平成29年度の取り組み

ページトップに戻る

地域包括支援センター 2回目

 平成29年11月24日(金)に、下関市内の地域包括支援センターの職員の方々(9事業所12名)と当院スタッフ(看護師23名・医療ソーシャルワーカー4名)とで「顔の見える連携交流会」を行いました。
 病院側より地域包括支援センターの方々と連携をはかった2事例を紹介し、意見交換を行いました。貴重な御意見を多く頂き有意義な会にすることができました。今後、患者さまの支援に活かしていきたいと思います。
 これからも地域包括支援センターの方との連携を密にし、患者さまが安心して在宅生活を送れるよう努めてまいります。

居宅支援事業所 2回目

 平成29年10月24日(火)に、下関市内のケアマネージャーの方々(26事業所39名)と、当院スタッフ(看護師24名・医療ソーシャルワーカー4名)とで、「顔の見える連携交流会」を行いました。
 病院側より、ケアマネージャーの方々と連携をはかった2事例を紹介し、意見交換を行いました。貴重なご意見を多く頂き有意義な会にすることができました。
 これからも患者さまが安心して在宅生活を送れるよう、ケアマネージャーの方との連携を密にしていきたいと思います。

訪問看護ステーション 2回目

 平成29年9月22日(金)に、下関市内の訪問看護師の方々(12事業所14名)と当院スタッフ(看護師20名・医療ソーシャルワーカー4名)とで、「顔の見える連携交流会」を行いました。
 退院前カンファレンスについて意見交換を行い、貴重なご意見を多く頂き有意義な会にすることができました。
 これからも患者さまに安心して過ごしていただけるよう、連携をより密にしていきたいと思います。
 

地域包括支援センター 1回目

 平成29年7月28日(金)に、下関市内の地域包括支援センターの職員の方(7事業所7名)と、当院スタッフ(看護師16名・医療ソーシャルワーカー4名)とで、「顔の見える連携交流会」を行いました。
 貴重なご意見を多く頂き、有意義な会にすることができました。
 これからも患者さまに安心して過ごしていただけるよう、連携をより密にしていきたいと思います。
 

居宅支援事業所 1回目

 平成29年6月29日(木)に、下関市内の居宅支援事業所のケアマネージャーの方(33事業所45名)と、当院スタッフ(看護師17名・医療ソーシャルワーカー4名)で、「顔の見える連携交流会」を行いました。
 貴重なご意見を多く頂き、有意義な会にすることができました。
 これからも患者さまに安心して過ごしていただけるよう、よりいっそうの連携を図っていきたいと思います。
 

訪問看護ステーション 1回目

 平成29年5月26日(金)に、下関市内の訪問看護師の方々と「顔の見える連携交流会」を行いました。
 貴重なご意見をたくさんいただき、有意義な会にすることができました。
 今後もよりよい連携を図り、患者様に安心して過ごしていただけるよう努めたいと思います。