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感染管理委員会

医療関係の方へ
2021年6月23日 更新
感染とはバイキン(微生物)で移る病気、これを管理・コントロールする委員会です。
ゼンメルワイスは、19世紀(江戸末期)、ウィーン総合病院で「手を洗え」と唱え、産褥熱を減らした人です。
同じ頃(ペリー来航時)、クリミア戦争でフローレンス・ナイチンゲールは環境を整え、コレラ等の伝染病を減らしました。21世紀、こうした先達の功績は再評価されています。
なお19世紀の下関では、17世紀に宮本武蔵と佐々木小次郎とが決闘した巌流島にコレラの辟病院が建てられた記録があります。
(ゼンメルワイスの切手、掲載許可済)

感染管理委員会およびICTについて

感染管理委員会

当委員会は院長を委員長とし、関係各部門責任者および委員長が必要と認めた職員から構成されています。患者さま、来院者、職員全てを院内感染から防御し、安全で質の高い医療の提供に貢献することを目的としています。

ICT(Infection Control Team)

ICTとはインフェクション(Infection 感染)コントロール(Contorol 制御)チーム(Team)の略です。 感染制御チームは、院内における感染対策を組織横断的に取り組み、具体的かつ実践的に実行することを目的に組織されたチームです。

感染管理委員会の活動

手指衛生推進

感染管理委員会では手指衛生推進月間を定め、標語や啓発ポスターを募集し、委員を中心に推進活動を実施しています。令和2年度は新型コロナウイルス感染症流行により、例年開催していた一般の方向けの手洗いチェックなどの体験イベントは実施できませんでしたが、標語や啓発ポスターの小規模な表彰式を行いました。今後も院内の意識向上に努めてまいります。

  • 2020年12月表彰式の様子
  • 2020年12月表彰式の様子
  • 2020年応募作品の掲示

感染症対策

感染対策に用いるために、検査部細菌検査部門の薬剤感受性検査で得られた1年分のデータを集約して、院内電子掲示板に掲載しています。

感染対策ネットワーク下関のご案内

2001(平成13)年度から、下関地区の4病院の医師と臨床検査技師が集まり、薬剤耐性の現状と対策をはかる研究会を発足させました。毎年、緑膿菌の耐性度を統一的な検査施設で測定し、抗菌薬の使用状況との関連を論文化(下段の業績リスト、2011年*)していました。
2014(平成26)年、職種を看護師と薬剤師に拡大し、「感染対策ネットワーク下関」として改組しました。緑膿菌の薬剤耐性は継続して測定し、抗菌薬の使用状況と、さらに血液培養との関連について第2報の論文(下段の業績リスト、2017年*)を著しました。

感染対策ネットワーク下関 過去の開催内容

回数 開催年月日 大会テーマ
第5回 2019.11.16 地域で臨む、AMR時代
第4回 2018.10.20 実践の感染対策~あなたのお悩み何ですか~
第3回 2017.11.11 感染防止対策を語り合おう~みんな そうなんだ!!~
第2回 2016.11.19 地域で共有しよう感染対策~日々の対策充実のために~
第1回 2015.11.15 ~地域につながる感染防止対策~

厚生労働省 院内感染対策サーベイランス事業の参加について

当委員会はJANIS(厚生労働省院内感染対策サーベイランス事業)の手術部位感染(SSI)部門に参加しており、約1,300の医療機関と院内感染に関する情報を共有しています。当院の過去の実績は以下のとおりです。

当院は日本環境感染学会認定教育施設です。日本環境感染学会は、院内感染に対する研究・教育などを行っています。

業績集

論文

 
タイトル 著者 雑誌名 収載
2020 臨床から論文へ、そして「ガイドラインに残る仕事」へ:Plan-Do-Check-Act(PDCA)好循環を 吉田順一、長瀬智信、大谷和広 感染症学雑誌
94(5):784-785
 
2020 Mortality related to drug-resistant organisms in surgical sepsis-3:an8-year time trend study using sequential organ failure assessment scores Junichi Yoshida,Tetsuro Tamura,Kazuhiro Otani,Masaaki Inoue,Eiji Miyatake,Toshiyuki Ishimitsu,Chihiro Nakahara,Masao Tanaka European Journal of Clinical Microbiology & Infectious Diseases
40(3):535-540
 
2019 Interprofessional Antimicrobial Stewardship Influencing Clostridioides difficile Infection:An 8-Year Study Using Antimicrobial Use Density Junichi Yoshida,Tetsuya Kikuchi,Takako Ueno,Akiko Mataga,Ikuyo Asano,Kazuhiro Otani,Tetsuro Tamura,Masao Tanaka Infection and Drug Resistance  
2019 Clostridioides (Clostridium) difficile infection burden in Japan: A multicenter prospective study (共著)Yoshida J, Kikuchi T Anaerobe PubMed
2018 感染症に対する抗体医薬 吉田順一、他病院医師 別冊・医学のあゆみ:108-113  
2018 シンポジウム「感染対策について」 吉田順一 勤務医ニュース22(1):1-16  
2018 感染症に対する抗体医薬―BezlotoxumabによるClostridium difficile感染症再発予防 吉田順一、三鴨廣繁 医学のあゆみ265(1):110-5  
2018 敗血症の新・旧定義など諸因子による腹部感染症術後の転帰予測 吉田順一、裵惺哲、宮竹英志 ほか 救急医学42(1):115-119  
2017 4施設における病院・職種連携の抗菌薬適正使用:抗菌薬使用密度、血液培養密度およびPseudomonas aeruginosaに対する最小発育阻止濃度をアウトカムに 吉田順一、原田由紀子、村谷哲郎 ほか Japanese Journal of Antibiotics 巻:70 号:5 ページ:261‐267
2017 Bezlotoxumab for prevention of recurrent Clostridium difficile infection Mark H. Wilcox, Dale N. Gerding, Ian R. Poxton, Ciaran Kelly, Richard Nathan, Thomas Birch, Oliver A. Cornely, Galia Rahav, Emilio Bouza, Christine Lee, Grant Jenkin, Werner Jensen, You-Sun Kim, Junichi Yoshida, et al New Engl J Med 376:305-317 PubMed
2016 病棟・月別抗菌薬使用密度と使用日数に関連するClostridium difficile感染症 3年間の研究(Clostridium difficile Infection Relationship to Ward-Monthly Antimicrobial Use Density and Days of Treatment: A Three-Year Study)(英語) 吉田順一、菊池哲也、浅野郁代、植野孝子 日本環境感染学会誌31巻2号 Page92-99 医中誌
2016 呼吸器外科と非結核性抗酸菌症 近年の傾向 吉田順一、井上政昭、名部裕介、安田大成、菊池哲也 日本外科感染症学会雑誌 13巻3号 Page177-184 医中誌
2015 Tuberculosis in and after chest surgery:A 15-patient study in a Japanese community hospital Junichi Yoshida,Masaaki Inoue,Masatoshi Kanayama,Yukiko Harada,Daisei Yoshida,Nobuyuki Hirose 日本外科感染症学会雑誌12巻1号1-8 医中誌
2014 Does ward-monthly Anitimicrobial use density influencecentral line-associated bloodstream infection? Junichi Yoshida,Yukiko Harada,Tetsuya Kikuchi,
Ikuyo Asano,Takako Ueno,Nobuo Matsubara
Infection and Drug Resistance Volume 2014:7 Pages 331-335 PubMed
2014 整形外科領域における予防投与抗菌薬-脊椎外科を中心に- 山下彰久、吉田順一 日本外科感染症学会雑誌11(1):35-42 医中誌
2013 Association between ward-specific antimicrobial use density and methicillin-resistant Staphylococcus aureus surveillance: a 60-month study Yoshida J, Kikuchi T, Matsubara N, Asano I, Ogami N Infect Drug Resist. 2013; 6: 59–66. PubMed
2013 Is Clostridium difficile infevtion influenced by antimicrobial use density in wards? Nobumichi Ogami, Junichi Yoshida,Toshiyuki Ishimaru,Tetsuya Kikuchi,Nobuo Matsubara,Takako Ueno and Ikuyo Asano THE JAPANESE JOURNAL OF ANTIBIOTICS 66:29-37 PubMed
2013 集中治療室におけるメチシリン耐性黄色ブドウ球菌の積極的サーベイランスの有用性に関する検討 吉田順一(共同著者)山下彰久、古垣浩一 日本外科感染症学会雑誌 10巻1号page_59-65   
2012 メチシリン耐性黄色ブドウ球菌サーベイランス:最小発育阻止濃度タイピングのための表計算ソフトウエアによるクラスター解析  吉田順一、浅野郁代、菊池哲也、松原伸夫、植野孝子、平田紀子、山下彰久、石丸敏之 、菊池哲也、松原伸夫、植野孝子、平田紀子、山下彰久、石丸敏之 浅野郁代、菊池哲也、松原伸夫、植野孝子、平田紀子、山下彰久、石丸敏之、 浅野郁代、菊池哲也、松原伸夫、植野孝子、平田紀子山下彰久石丸敏之、浅野郁代、菊池哲也、松原伸夫、植野孝子、平田紀子、山下彰久、石丸敏之、 浅野郁代、菊池哲也、松原伸夫、植野孝子、平田紀子、山下彰久、石丸敏之、 浅野郁代、菊池哲也、松原伸夫、植野孝子、平田紀子、山下彰久、石丸敏之  、、、、、 日本環境感染学会誌 27巻5号page_323-327 2 2    
2012 感染制御 知識を現場でこう生かす!MRSA保菌の在宅患者  平田紀子  Clinical Pharmacist  4 4巻2号page_64-68  
2012 消毒薬についての疑問  平田紀子  INFECTION CONTROL21巻3号page_85-86 医中誌 
2011 Esophageal ruptures:triage using the systemic inflammatory response syndrome score  Kouichi Furugaki,Junichi Yoshida,Koji Hokazono,Takuya Emoto,Jo Nakashima,Mayumi Ohyama,Toshiyuki Ishimitsu,Masahiro Shinohara,Kenichi Matsuo Junichi Yoshida,Koji Hokazono,Takuya Emoto,Jo Nakashima,Mayumi Ohyama,Toshiyuki Ishimitsu,Masahiro Shinohara,Kenichi Matsuo Junichi Yoshida,Koji Hokazono,Takuya Emoto,Jo Nakashima,Mayumi Ohyama,Toshiyuki Ishimitsu,Masahiro Shinohara,Kenichi Matsuo Junichi Yoshida,Koji Hokazono,Takuya Emoto,Jo Nakashima,Mayumi Ohyama,Toshiyuki Ishimitsu,Masahiro Shinohara,Kenichi Matsuo   Gen Thorac Cardiovasc Surg59巻page220-224 59  
2011 膿胸手術56例の検討ーThoracostomy failureを防ぐー  古垣浩一、吉田順一吉田 順一  、、、、よし 日本外科感染症学会雑誌8巻2号page_137-139 8  
2011 地域4病院におけるPseudomonas aeruginosaの薬剤耐性:抗菌薬使用密度の影響 吉田順一、赤木香織、石丸敏之 ほか Jpn J Antibiotics 64:247-253
2011 Does antimicrobial homegeneity index influence surgical site infection? A 10-year study in lung, breast, and general surgery Yoshida J, Mayumi Oyama,Koichi furugaki,Toshiyuki Ishimitsu,Masahiro Shinohara,Eiji Miyatake.Kenichi Matsuo J Infect Chemother 17:825-830 PubMed
2011 Association between risk of bloodstream infection and duration of use of totally implantable access ports and central lines: A 24-month study Yoshida J, Ishimaru T, Kikuchi T, Matsubara N, Asano I Am J Infect Control 39:e39-43 PubMed

その他の論文

その他の論文・著作:都道府県以上の学会・医師会・技師会など
 
年度 論文など 著者 雑誌名 巻:ページ
2013 山口県の呼吸器・感染症の診療のために 吉田順一 山口県病院協会会報 新年号(38号):5
2012 腹腔内感染症患者を対象としたtazobactam/piperacillinの臨床第Ⅲ相試験  三鴨廣繁ほか(治験参加、謝辞に当院名)  日化療会誌 60(5):560-572

発表

 

発表:都道府県以上の学会・医師会・技師会など
 
開催年月日 演題名 全著者 学会名
2020.11.27-28 Clostridioides difficile感染症:ベズロトクスマブによる治療 吉田順一、田村徹郎 第33回日本外科感染症学会総会学術集会
2020.11.27-28 消化管穿孔に起因する枯草菌Bacillus subtilis菌血症の3例 田村徹郎、吉田順一、菊池哲也 第33回日本外科感染症学会総会学術集会
2020.8.13 生死を分ける外科Sepsis-related Organ Failure Assessment(SOFA)スコアは?耐性菌は?8年データから得る敗血症Stewardship(適正支援) 吉田順一、井上政昭、石光寿幸、中原千尋、宮竹英志、大谷和広、牧野一郎、近石泰弘、田村徹郎、持留直希、本多陽平、田中雅夫 第120回日本外科学会定期学術集会
2020.4.16-18 臨床から論文へ、そして「ガイドラインに残る仕事」へ:Plan-Do-Check-Act(PDCA)好循環を 吉田順一、長瀬智信、大谷和広 第94回日本感染症学会総会・学術講演会
2020.2.14-15 院内感染ラウンドを通して事務職と取り組む環境整備の工夫 又賀明子、菊池哲也、植野孝子、吉田順一 第35回日本環境感染学会総会・学術集会
2019.11.29-30 Clostridioides difficile 感染症(CDI)が術後成績に与える影響 吉田順一、田村徹郎、菊池哲也、又賀明子、大谷和広、井上政昭、石光寿幸、宮竹英志、牧野一郎、本多陽平、中原千尋、田中雅夫 第32回日本外科感染症学会総会学術集会
2019.4.4 Antimicrobial stewardship intervention (ASi) vs Clostridium difficile toxin-test (CDT): An observational study 2008-2017 Yoshida J, Harada Y 第93回日本感染症学会総会・学術講演会 セッション名:優秀演題賞(英語)1
2018.11.28-29 整形外科、脊椎外科領域の周術期MRSA対策 山下彰久、吉田順一 第31回日本外科感染症学会総会学術集会パネルディスカッション
2018.8.9-10 認定看護師によるノンアルコール手指消毒薬使用プログラムの効果 浅野郁代、藤重淳子 第49回日本看護学会看護管理学術集会
2018.5.31 日本発のEvidenceを目指そう:ガイドライン等に引用された論文から、査読や被引用を活かした良循環の勧め 吉田順一、原田由紀子 ほか 第92回日本感染症学会学術講演会・第66回日本化学療法学会総会合同学会
2018.5.25-26 産科病棟と小児病棟合併による病棟改築工事に伴う感染対策の取り組み 又賀明子 第7回日本感染管理ネットワーク学会学術集会
2018.4.6 Clostridium difficile感染症再発を予防するベズロトクスマブ(N Engl J Med 2017;376:305-317) 吉田順一 第118回日本外科学会定期学術集会 アンコール セッション
2018.2.23 感染対策ネットワーク下関(ICNS)における8施設の擦式アルコール手指消毒薬使用量の増加要因 浅野郁代、又賀明子、吉田順一 第33回日本環境感染学会総会・学術集会
2017.4.27 敗血症の新・旧定義など諸因子による腹部感染症術後の転帰予測:ビッグデータの発掘 吉田順一、井上政昭、宮竹英志 第117回日本外科学会定期学術集会 サージカルフォーラム
2017.4.7 病院・職種情報連携の抗菌薬適正使用(AS):地域4病院5年間で抗菌薬使用・血液培養の密度、緑膿菌の感受性をアウトカムに 吉田順一、原田由紀子 第91回日本感染症学会総会・学術講演会 第65回日本化学療法学会学術集会 合同学会
2017.4.6 約2ヶ月の間に当院で経験したレジオネラ症の3症例 原田由紀子、吉田順一 第91回日本感染症学会総会・学術講演会 第65回日本化学療法学会学術集会 合同学会
2017.4.6 迅速検査キットによる抗原・抗体の推移を観察したデング熱 原田由紀子、吉田順一 第91回日本感染症学会総会・学術講演会 第65回日本化学療法学会学術集会 合同学会
2017.2.24-25 新生児環境における感染リスク要因の検討と改善 永瀬志津、吉田順一、浅野郁代 第32回日本環境感染学会
2016.4 外科病棟はリスクか Clostridium difficile感染症(CDI)と月・病棟の抗菌薬使用密度(AUD)の関連 吉田順一、篠原正博、井上政昭、宮竹英志、石光寿幸、鈴木宏往、中原千尋、大谷和広、田中雅夫 第116回日本外科学会定期学術集会
2014.11 論文発表の方法 第7回SSIサーベイランス研究会でのテーマ「サーベイランスを論文にしよう」 吉田順一、井上政昭、鈴木宏往、石光寿幸、宮竹英志、中原千尋、山下彰久、篠原正博 第27回日本外科感染症学会
2014.9 当院におけるClostridium difficile関連下痢症(CDAD)におけるトキシン検査と患者背景の検討 原田由紀子、吉田順一、菊池哲也 第84回日本感染症学会西日本地方会学術集会
2014.5 水痘感染制御のため透析患者に水痘ワクチンを接種後2年間の経過 吉村潤子、河野祥二、乙咩崇臣、田中洋澄、吉水秋子、内田寛、吉田順一、坂井尚二 第59回日本透析医学会
2014.3 外科を含む中心静脈ライン関連血流感染(CLABSI) 抗菌薬使用密度(AUD)等の検討による予防策 吉田順一、井上政昭、石光寿幸、鈴木宏往、宮竹英志、中原千尋、篠原正博 第114回日本外科学会定期学術集会
2013.4.11-13 (ポスターセッション)外科系を含む集中治療室(ICU)におけるメチシリン耐性黄色ブドウ球菌の積極的監視(MRSA-AS) 10年間のクラスター解析 吉田順一 第113回日本外科学会定期学術集会
2013.3.2 SSI(手術部位感染)3 吉田順一 第28回日本環境感染学会総会
2012.2.3-5 脊椎術後感染症の制圧を目指して:当科におけるアクティブサーベイランスの実際 山下彰久、吉田順一 第28回日本環境感染学会総会

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